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ワーキングマザーの日々の思い、読書とPCと大学生(母)日記など
前回も同じようなことを書いたと思いますが、
また、図書館で予約していた本が、どばっと割り当てが来てあたふたしてます。

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お勧めされて随分前に予約いれたのが来たのと、
先週の番組(再放送)プロフェッショナル 仕事の流儀
一万円選書のいわた書店お勧め絡みのものと。
番組は本屋さんのことだったのですが、初めまして、の作家さんのはあまり買うことはなくて…
(しかも谷瑞恵さんの小説は、全然初めましてではない)

番組に登場した本を、ご丁寧にまとめてくれてる人がいました!
ありがたい!
けど、コメント残す画面が見当たらず、無言でリンク張り m(_ _)m
https://rahmaway.hatenablog.com/entry/2018/05/04/111147
https://rahmaway.hatenablog.com/entry/2018/05/06/001648



さて、6月のの数は40だと思います。

Sayakaの本棚 - 2018年06月 (10作品)
ヒトラーの試写室 (角川文庫)

葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫)

Newtonライト『虚数のきほん』 (ニュートンムック)

浜村渚の計算ノート 8さつめ 虚数じかけの夏みかん (講談社文庫)

二人の推理は夢見がち

化学探偵Mr.キュリー7 (中公文庫)

京舞妓殺人事件 (角川文庫)

しゃべれどもしゃべれども (新潮文庫)

青空と逃げる (単行本)

大家さんと僕
大家さんと僕
矢部太郎
読了日:06月26日
評価4

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FC2blog テーマ:読んだ本の紹介 - ジャンル:本・雑誌

【2018/07/01 20:45】 | 読書
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