ワーキングマザーの日々の思い、読書とPCと大学生(母)日記など
先日読んだ「新参者」でいい味だしていた刑事さん・加賀恭一郎はシリーズ物だったとわかり、
大人買い^_^;

「卒業」(学生時代、友人が相次いで亡くなってしまった事件から探偵役に)から始まり、一旦学校の先生になってから刑事に。

「眠りの森」(加賀さんの趣味の一つがバレエ鑑賞!?)、
「悪意」(加賀さんの前職での先輩教師が事件に。教師時代の苦い経験が)、
「どちらかが彼女を殺した」(結局犯人はどちら!?)(←ここまで読了)
   

あとは、「私が彼を殺した」「嘘をもうひとつだけ」、「赤い指」 の3作。
   
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【2009/11/28 08:34】 | 読書
【タグ】 加賀恭一郎  東野圭吾  
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