ワーキングマザーの日々の思い、読書とPCと大学生(母)日記など
梅の季節ですね。
私が利用している生協のパルシステムでも青梅の販売季節で、梅酒や梅シロップ作りの案内もでています。
梅干しには手をだせずにいますが、梅酒、そして梅シロップはやっています。

梅酒は先週漬けました!
ただシロップ作りに使おうと思ったハチミツはパルシステムでは翌週の販売だったので、来週に持ち越しです。
いっぺんに大量に梅が届いても処理しきれないので、二週に分かれていて逆によかったです。

梅を食べるのも好きなので、梅がシワシワに硬くならないよう、梅酒をつけるときは氷砂糖控えめで漬けてます。
でも梅は食べてすぐなくなっちゃうので、今年はやや強引に、梅の分量を増やしてしまいました。
いつもと同じ瓶につっこんだので、首元ギリギリになってしまいました。
無事に漬かるでしょうかね。

梅酒の方は、梅・氷砂糖を交互にして、ホワイトリカーを注いでますが、
翌日には氷砂糖が下に全部きて、梅が浮いている、という構図になります。
果たして交互に入れる意味がどれほどあるのか?と毎年悩んでいます。
すぐ沈む氷砂糖を、いっそのこと全部梅を入れた上に置くのでもよい気がします。
2瓶つける余裕も、消費する余裕もないので比較試験したことはありません。
どなたか試したことあるかたいらしたら、教えてください。
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【2010/05/29 23:21】 | 今日の思い
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