ワーキングマザーの日々の思い、読書とPCと大学生(母)日記など

6編の恋愛小説。しかもすごく甘いのに、凛々しい?
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他の著書「海の底」「空の中」の登場人物の番外編というのが3つあるそうで。こちらはまだ読んでないので、先にそっちを読みたかったかも。
読んで無くても、十分楽しめますけれど。
といっても図書館に予約入れたのは同時期。一体いつごろ割り当てくるんだろう?もう旅行から帰ったら買ってしまおうか…(^_^;)

「クジラの彼」って一体何?と思ったら「潜水艦乗りの彼」のことで、最初に登場するお話でした。6編全部自衛隊の彼・彼女、または自衛隊同士のお話。なので、凛々しいような、つっけんどんな言葉がかえって甘く感じたり。絶妙でした。
2編目の「ロールアウト」というタイトルは、どういう意味か最後までわかりませんでしたが、強烈でした。舞台はなんとトイレ!!
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他の著書「海の底」「空の中」の登場人物の番外編というのが3つあるそうで。こちらはまだ読んでないので、先にそっちを読みたかったかも。
読んで無くても、十分楽しめますけれど。
といっても図書館に予約入れたのは同時期。一体いつごろ割り当てくるんだろう?もう旅行から帰ったら買ってしまおうか…(^_^;)

「クジラの彼」って一体何?と思ったら「潜水艦乗りの彼」のことで、最初に登場するお話でした。6編全部自衛隊の彼・彼女、または自衛隊同士のお話。なので、凛々しいような、つっけんどんな言葉がかえって甘く感じたり。絶妙でした。
2編目の「ロールアウト」というタイトルは、どういう意味か最後までわかりませんでしたが、強烈でした。舞台はなんとトイレ!!
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【2008/03/03 00:54】 | 読書
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