ワーキングマザーの日々の思い、読書とPCと大学生(母)日記など
娘の定期テストが終わった。
今回は大騒動(?)でした。

前回、初のテストのときは、あまり準備をしていない(失礼!)感じだったけれど
テストと、ノート提出などが同時にあるらしく、ノート作りも重要なポイントに。
ノートは、手をかけて結構面白く(?)作られていました。
イラストが多く、それに力が入っていて時間配分も傾いていますが…
でも、凝った歴史のノートは、先生がどう思うか心配になって提出しなかったそうで、残念。

前回もそうでしたが、テスト終わって持ち帰れた問題については、全部解かされました。
「理科が得意」と娘に言った割に、記憶に残っているのは化学分野のみ。
前回も今回も生物(植物)分野。種子植物とか、維管束とかのあたり。
やばいです。覚えてません!
でも「維管束」、「孔辺細胞」を書けた私すごくないですか!?

テスト後、理科は光(反射とか屈折とか)の単元に入りました。
娘からわからないところを聞かれたけれど、そこにたどり着く前に最初から読み直していたら、短気な娘に怒られました
「理科が得意って、いったい何が得意なのよ!」

英数国3つだと、微妙に私のが点がよかったですが(リスニング問題8点分は、私は参加できないので無条件に-8点スタート)
理社を足すと、ガクッと差をつけられ、
全教科になると更に…

でも、こういうのにつきあえるのは一体いつまででしょう…
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【2010/07/13 23:55】 | 子ども
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