ワーキングマザーの日々の思い、読書とPCと大学生(母)日記など
続けてスピードラーニング。今度は子ども編。

実は、娘へは小さい頃には、あの高額なディズニーの英語システムを買い与え
 (↑ 大活用というまでには至らず、「買った」が正解のよう。
  でも耳と発音は鍛えられていた模様)
小学校にはNOVA KIDS に通いたいと言われて行かせ
(↑月謝制で世の被害にあった方ほどひどい目にはありませんでした)
ベネッセのBE-GOもしました
 (↑「ゲーム」として楽しんでいました)
でも結局たいしたものにはなりませんでした。

小学校のときも、外国人講師がいて、英語の時間がありましたが
授業というよりは、他の人種、言語があるということを知る、
英語で遊ぶといった感じでした。

中学に入ってから、急に、スペルや文法を覚えなくてはならず、嫌になってきたようです。
せっかくの小さい頃のわずかな成果を無にしては… と思いましたが
今となっては、新たな英語教材も、英語塾も嫌がっているので、
巻き添え作戦?!

私だけが英語を頑張るふり(?)をして、一緒の部屋でCDをかけてみています。
たまにボソッと聞いていたことをほのめかします。
日本語部分を覚えているだけかどうかわかりませんが(^_^;)

「日本語では優しい口調なのに、英語はキツイよね」
 (これは随所に)
 
「このお母さん、厳しいよね」
 (5巻、部屋の掃除をする、という家での仕事をしていないうちに、出かけようとして
  ダメと言われる。友達が待っているから、後でする、と言っても
  待たせておきなさい、と)

「これ、この間も言ってなかった?」
  (6巻の一部がサンプル版に載っていた。 
   彼氏の財布が見当たらないのに、故障した車を押したときに落としたんじゃない?私が払っとく、と冷たい。)

さあ、効果はあるでしょうかね。
近頃の定期テストでは、ヒアリングもあるそうです。
それは困っていない、と言っていたから、学校のテストには関係ないかな?

   
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【2010/11/10 00:17】 | 子ども
【タグ】 スピードラーニング  
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