ワーキングマザーの日々の思い、読書とPCと大学生(母)日記など
以前、「ドイツ語・フランス語の文字化け対応」を書きました。
結構アクセスしてくださる方が多いみたいです。ありがとうございます。

全く同じ方法 

データ→外部データの取り込み→ファイルを選択→中央右側 言語選択 今回の場合は UNICODE(UTF-8)環境の設定、 上部 データのファイル形式、今回の場合は (カンマやタブの区切りによって…) を選択、次へ →区切り文字指定(カンマにチェック) 次へ→ …


で、韓国語、ロシア語が混在したCSVも開けました。
別に表示できても、ロシア語は全く読めませんが、電子のテキストデータがあれば
Google翻訳などで、ある程度意味が理解できますので、文字化けをあきらめずに
キチッと表示しておくことは重要かと思います。

今回は、PATBASEという特許のデータベースから落とした内容です。
英語がメインですが、随所に他の言語が混ざっていて、普通にCSV開くと文字化けしています。

CSV,エクセルなどは、メールでデータが作成し終わったとの連絡がきて
CSV,エクセル、他いくつの形式へのリンクがついてきますが、
どうも会社のPCでやると、エクセルデータへのリンクを押すと長いこと待った挙句にエラーになるので
CSVデータにアクセスするようにしています。
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【2010/12/03 23:50】 | 未分類
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