ワーキングマザーの日々の思い、読書とPCと大学生(母)日記など
毎年行う胃検査(バリウムのレントゲン)の謎です。

・技師(?)(マイクで動作を指示する人)によって、動作は違うもの?
 右回りだけの場合もあれば、
 右回り左回り混在で、途中で右・左、仰向け・うつ伏せがよくわからなくなってしまう場合と。

・年々飲むバリウムの量は減っている?(機械の精度アップなどによるのでしょうか?)
 慣れたせいなのか、量が減っているのか、完飲するのに苦痛でなくなってきました。

・バリウムの組成(?) (水とバリウムの調整具合が違う?) 
 同僚のが受けたときの係員(?)の話では、とろみ具合が技師によって違うので、担当者ごとに作り分けているとか。

・私は少しひっかかっているので、直接撮影(飲むバリウムの量とフィルムの大きさが間接と違うらしい)なのですが、一通りグルグル回って撮影したあと、機械から棒がのびてきて、グイグイ押され(ポリープのある場所を詳しく撮影するためだそうな)る年と押されない年があるのは、どうして? 押さなくてもポリープがハッキリ写るときは押さないとか?

・下剤を飲むタイミング。
 すぐに家とか職場とか、トイレにすぐ行けるところに帰れればいいのですが、いつも直接撮影は会社から離れたところに行くはめになります。
 撮影終わった直後に下剤を2つも飲んで、帰路、駅ごとに下車したこともあります。帰路が恐怖です。
 1時間くらいかけて帰って来てから飲むのでは遅いのでしょうか? その日のうちに出ないと大変、ということなので、あまり遅くに飲むのも心配なのですが…
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【2009/08/05 23:23】 | 今日の思い
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