ワーキングマザーの日々の思い、読書とPCと大学生(母)日記など
春に子宮頸がん予防ワクチンの無料の案内が来ました。
中1~高1相当の女子が来年の春まで無料との案内です。
その案内には
・3回接種が必要で、接種間隔が決まっている
・今ワクチンが足りないので、2回目、3回目の人優先で初回の人はすぐには接種できない、
・3回目が半年後になるから、全回無料で受けたい場合は初回は9月までに行わないといけない。
とありました。

ワクチンが日本でも利用できるようになったときから
情報は集めようとしていたのですが、ちょっと高価。
そのうちに娘は無料でできる、という案内、でも足りない、
とのことでもう少し思案中。
そのうち9月が迫ってきてしまいました。

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そしたらまた案内が来ました。
・初回の人向けに7月に再開
・現在は二価(HPV16型・18型)ワクチンで、これが無料の対象、
 今後は四価(HPV6型、11型・16型・18型)ワクチンの国内供給が予定されているが
 この事業の対象外、
・二価ワクチンと四価ワクチンの併用はできない
とあります。
一層悩みが増えました。


「子宮頸がん予防ワクチン」でググると最初にでてくるのが
グラクソのページ。
その後、自治体の案内だったり、
副作用の危険性や、日本人の型には合わないから受けない方がよいという
反対意見だったり。

なぜ、無料化は現在中1~高1相当の4年の間、しかも来春までなのだろう?
初回が7月から解除のお知らせは先日来たばかり。9月に殺到して、また足りなくはならないだろうか?
次に予定されている四価の方がよいのでは? これはいつか無料化になるのだろうか?
半年先の3回目まで無料でなくても、2回分無料になれば相当費用負担ラクになるから、今焦って受けない方がよいだろうか??


ネットの情報だけでなく、本でも、と思って買った本はだめでした。
マインドコントロール2 今そこにある情報汚染

池田整治 ビジネス社 2011-03-05
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アマゾンをみて、「子宮頸がん予防ワクチン」の危険性について述べていると思って買ったのですが
途中で読むのを挫折して、1つの記事としては書けません。
DNAの複製の失敗で、癌の元の細胞が毎日5千個でき、でも普通は消されていくが…、

それなのにワクチンで予防できるわけでない。と
他の部位の癌の発生について、この話は聞いたことがあるが
子宮頸がんは性行為によってうつるウィルスが原因だから、ワクチンだできたのでは?
とのいうのが、私が仕入れた知識。これについては述べられてなくて
話が、ホメオパシーにつながっていく。
その他、なるほどな、と思うところもあるのだけれど、裏づけに乏しい展開
(発行日が今年の3/14とのこと。原発についてもかなり書いてあるので
 これはすごいと思ったけれど、時遅しか?)
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そしたらまた案内が来ました。
・初回の人向けに7月に再開
・現在は二価(HPV16型・18型)ワクチンで、これが無料の対象、
 今後は四価(HPV6型、11型・16型・18型)ワクチンの国内供給が予定されているが
 この事業の対象外、
・二価ワクチンと四価ワクチンの併用はできない
とあります。
一層悩みが増えました。


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その後、自治体の案内だったり、
副作用の危険性や、日本人の型には合わないから受けない方がよいという
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なぜ、無料化は現在中1~高1相当の4年の間、しかも来春までなのだろう?
初回が7月から解除のお知らせは先日来たばかり。9月に殺到して、また足りなくはならないだろうか?
次に予定されている四価の方がよいのでは? これはいつか無料化になるのだろうか?
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子宮頸がんは性行為によってうつるウィルスが原因だから、ワクチンだできたのでは?
とのいうのが、私が仕入れた知識。これについては述べられてなくて
話が、ホメオパシーにつながっていく。
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【2011/08/20 22:05】 | 子ども
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