ワーキングマザーの日々の思い、読書とPCと大学生(母)日記など

私のおすすめ度 ★★★★☆ ほのぼのです。でも図書館カップルがいない…

小説「阪急電車」を読んだのが3年前映画は見に行けなかったのですが、
DVDが出て早々に借りられてラッキーでした。

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登場人物・主役が各駅で交代していくものだったのですが、
宣伝では、OL役の中谷美紀さん、女子大生の戸田恵梨香さん、芦田愛菜ちゃんが目立っていて
どうも最初の強烈?な 「生」の図書館のお姉さん、カップルがいないような。
(↑別の「生」で強烈なのは残ってましたが…)

見てみてやっぱり、最初と最後に出る、図書館カップルはでてませんでした。

でも、うまい具合に結構小説どおりの展開で、
小説のファンとしてよかったと思います。
最後、うるさいおばちゃんの退治は、図書館のお姉さんがしたのですが
映画ではおばあちゃんが大活躍。
小説ではおばあちゃんが、やりこめられちゃうので、この部分は違ったかな。

ゴンちゃんのキャスティングは意外でしたが、見てみたらしっくりきました。
拍手は、車内でしてあげればいいのに、と思いました。

この記事を書くにあたり、Amazonでリンクをとりに行くときに気づいたのですが
図書館カップルの話は、映画には入りませんが
スピンオフとして、別のDVDがあることが判明。
これはツタヤディスカスにはみあたりません(^_^;)


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登場人物・主役が各駅で交代していくものだったのですが、
宣伝では、OL役の中谷美紀さん、女子大生の戸田恵梨香さん、芦田愛菜ちゃんが目立っていて
どうも最初の強烈?な 「生」の図書館のお姉さん、カップルがいないような。
(↑別の「生」で強烈なのは残ってましたが…)

見てみてやっぱり、最初と最後に出る、図書館カップルはでてませんでした。

でも、うまい具合に結構小説どおりの展開で、
小説のファンとしてよかったと思います。
最後、うるさいおばちゃんの退治は、図書館のお姉さんがしたのですが
映画ではおばあちゃんが大活躍。
小説ではおばあちゃんが、やりこめられちゃうので、この部分は違ったかな。

ゴンちゃんのキャスティングは意外でしたが、見てみたらしっくりきました。
拍手は、車内でしてあげればいいのに、と思いました。

この記事を書くにあたり、Amazonでリンクをとりに行くときに気づいたのですが
図書館カップルの話は、映画には入りませんが
スピンオフとして、別のDVDがあることが判明。
これはツタヤディスカスにはみあたりません(^_^;)


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【2011/11/05 12:20】 | 映画・DVD
【タグ】 有川浩  
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