ワーキングマザーの日々の思い、読書とPCと大学生(母)日記など


東野氏の作品を最近いくつか読んでいたので、他にないかと図書館で物色。
放課後。
なんとなく爽やかそうなタイトルの書いてある背表紙。
裏をみると、やっぱり殺人事件ものなんだ、と判明。
1985年、デビュー作、そして江戸川乱歩賞受賞作だそうで、もう20年以上前の作品ということも判明
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私立女子高の先生が主人公。アーチェリー部の顧問
最近誰かが命を狙っていると感じるが、同僚が相次いで2人、学園内で死亡。
自殺なのか他殺なのか?密室のトリック? あやしい生徒。
どうも奥さんの態度もおかしい?

刑事や生徒とやりとりも、緻密な伏線が敷かれていてすごくよくできてるな、と思いました。
そして最後の結末にびっくり、これで一応一件落着、かと思ったら、まだ最後があって、驚き、身ぶるいしました。
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私立女子高の先生が主人公。アーチェリー部の顧問
最近誰かが命を狙っていると感じるが、同僚が相次いで2人、学園内で死亡。
自殺なのか他殺なのか?密室のトリック? あやしい生徒。
どうも奥さんの態度もおかしい?

刑事や生徒とやりとりも、緻密な伏線が敷かれていてすごくよくできてるな、と思いました。
そして最後の結末にびっくり、これで一応一件落着、かと思ったら、まだ最後があって、驚き、身ぶるいしました。
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【2009/06/28 23:48】 | 読書
【タグ】 東野圭吾  
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