ワーキングマザーの日々の思い、読書とPCと大学生(母)日記など
前記事 

買い替えるときのポイントが
・背面給紙があるやつ、
・無線
だったので、このうち背面給紙と、モノクロ印刷について書きたいと思います。

web拍手 by FC2
娘がイラストを描き、それを厚紙にコピーするということがあるので
背面給紙が必要でした。

イラスト用の原稿用紙は、薄い水色で枠組み、線が描いてあり
ここに絵を描いた場合
家のスキャナや、今回買った複合機でモノクロで読み取ると、
トーンを張ったところが読み取れません。
グレーやカラーで読み取ると、原稿用紙の色が残ってしまいます。

コンビニのコピー機で白黒・写真/文字モードでコピーすると、
原稿用紙の色が残らず、必要な部分だけが残りました。

詳しいことはよくわかりませんが
読み取り方式が違うと聞いたことがあります。
(逆に、少し立体的なもの、本を開いてコピーするときなどは
 コピー機は綴じたところが真っ黒になってしまうことがあるけれど
 IJ複合機のスキャナの方が、字が読み取れるようにコピーできる)


なので一旦コンビニのコピー機でコピーして原稿用紙の色を無くしたもの
(下書きを青鉛筆で描いていて、これも同様にして大体は消えます)を
家のスキャナ(複合機)で読み取り、厚紙印刷しています。
(下書きが残ってPhotoShopで消す作業も少ししました)


さあ、ここからが本題ですが
Colorio EP-805AWの背面給紙は、ガイドも頼りなく
しかも、1枚しか入らないどころか、更に面倒なことがあったのです。

最初に紙を入れてはいけなくて、
印刷指示を出して、画面に出てくるメッセージが出るたびに 次へ のようにボタンをおして ×3
ようやく紙を入れられるのです。

これを何枚も印刷するのに、毎回 
メッセージ→ 次へ ×3
同じ説明をくどくどされているみたいで、結構つらいものが…

今回は専用紙でない厚紙でしたが
モノクロ原稿を読み取り、
印刷モードがモノクロモードよりも、カラーモードの方が
仕上がりが黒いような気がしました。
今までつかっていたのは、黒が染料と顔料と2つカートリッジがあったのだけれど
今回のは、黒が1色なので、色だしがうまくいかないのでしょうかね?

とりあえず、今回のレポートはこれまで。



ブログランキング・にほんブログ村へ

関連記事


Read More を閉じる▲
娘がイラストを描き、それを厚紙にコピーするということがあるので
背面給紙が必要でした。

イラスト用の原稿用紙は、薄い水色で枠組み、線が描いてあり
ここに絵を描いた場合
家のスキャナや、今回買った複合機でモノクロで読み取ると、
トーンを張ったところが読み取れません。
グレーやカラーで読み取ると、原稿用紙の色が残ってしまいます。

コンビニのコピー機で白黒・写真/文字モードでコピーすると、
原稿用紙の色が残らず、必要な部分だけが残りました。

詳しいことはよくわかりませんが
読み取り方式が違うと聞いたことがあります。
(逆に、少し立体的なもの、本を開いてコピーするときなどは
 コピー機は綴じたところが真っ黒になってしまうことがあるけれど
 IJ複合機のスキャナの方が、字が読み取れるようにコピーできる)


なので一旦コンビニのコピー機でコピーして原稿用紙の色を無くしたもの
(下書きを青鉛筆で描いていて、これも同様にして大体は消えます)を
家のスキャナ(複合機)で読み取り、厚紙印刷しています。
(下書きが残ってPhotoShopで消す作業も少ししました)


さあ、ここからが本題ですが
Colorio EP-805AWの背面給紙は、ガイドも頼りなく
しかも、1枚しか入らないどころか、更に面倒なことがあったのです。

最初に紙を入れてはいけなくて、
印刷指示を出して、画面に出てくるメッセージが出るたびに 次へ のようにボタンをおして ×3
ようやく紙を入れられるのです。

これを何枚も印刷するのに、毎回 
メッセージ→ 次へ ×3
同じ説明をくどくどされているみたいで、結構つらいものが…

今回は専用紙でない厚紙でしたが
モノクロ原稿を読み取り、
印刷モードがモノクロモードよりも、カラーモードの方が
仕上がりが黒いような気がしました。
今までつかっていたのは、黒が染料と顔料と2つカートリッジがあったのだけれど
今回のは、黒が1色なので、色だしがうまくいかないのでしょうかね?

とりあえず、今回のレポートはこれまで。



ブログランキング・にほんブログ村へ

関連記事

FC2blog テーマ:PC周辺機器 - ジャンル:コンピュータ

【2012/10/29 21:18】 | PC・ネットetc
【タグ】 プリンタ  
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック