ワーキングマザーの日々の思い、読書とPCと大学生(母)日記など
前記事  ・ 

年賀状の印刷大詰めの時期なので、今頃この記事を書いても参考になる方は少ないかもしれませんが…
気づき事項&途中で気づいたこと



web拍手 by FC2
今までは、背面給紙があったのでここにハガキを10枚くらいずつ入れてました。
・背面給紙だと、印刷する面をこっちに向けて、上になる面を下にして入れるので
 大体印刷イメージが沸きやすく、用紙セットの向きを間違えにくい
・給紙の残りのハガキが少なくなったところで、同じ向きにハガキを足していくので
 追加分も向きを間違えない。印刷が途切れない(プリンタの近くで様子を見ている場合)

今度のプリンタは背面給紙付きを選んだものの、1枚ずつしかできないので
前面給紙トレイからの印刷。

前面だと紙がひっくり返って印刷されるので、向きを間違えやすく
また印刷途中で紙を補給しずらいので、
トレイが空っぽになって印刷が止まってから給紙。
そうするとまた1から(?)どっち向きにハガキを入れるんだっけ?
ということになりかねない(私がバカ?)

でここまで書いて、
以前紹介した
家電女子.netさんのページをチェックしてみたところ
新たな記事
EPSON プリンタ EP-805Aレビュー(4)~筆まめ&EP-805Aでの年賀状両面印刷は簡単すぎて泣ける
画面説明手順と動画で説明があります。

これを読んで初歩的なことに気づきました。
前面給紙トレイが2つあるのですが、
ハガキは上段だけかと思ってたら、上段、下段両方にセットして60枚程一気に印刷できるのですね。
上段だけだと10枚ちょっとしか入らないので、上記のようなことを書いていたのですが(^_^;)

うちは年賀状ソフト、筆まめ10くらいのバージョンは昔もっていたのですが
最近は文面をワードもどき、宛先を官製はがきⅡというフリーソフトで作っているので
宛名と文面一気に印刷することはできないけれど、イマドキ便利なんですね。

来年はソフト購入も考えてみます。



ブログランキング・にほんブログ村へ
関連記事


Read More を閉じる▲
今までは、背面給紙があったのでここにハガキを10枚くらいずつ入れてました。
・背面給紙だと、印刷する面をこっちに向けて、上になる面を下にして入れるので
 大体印刷イメージが沸きやすく、用紙セットの向きを間違えにくい
・給紙の残りのハガキが少なくなったところで、同じ向きにハガキを足していくので
 追加分も向きを間違えない。印刷が途切れない(プリンタの近くで様子を見ている場合)

今度のプリンタは背面給紙付きを選んだものの、1枚ずつしかできないので
前面給紙トレイからの印刷。

前面だと紙がひっくり返って印刷されるので、向きを間違えやすく
また印刷途中で紙を補給しずらいので、
トレイが空っぽになって印刷が止まってから給紙。
そうするとまた1から(?)どっち向きにハガキを入れるんだっけ?
ということになりかねない(私がバカ?)

でここまで書いて、
以前紹介した
家電女子.netさんのページをチェックしてみたところ
新たな記事
EPSON プリンタ EP-805Aレビュー(4)~筆まめ&EP-805Aでの年賀状両面印刷は簡単すぎて泣ける
画面説明手順と動画で説明があります。

これを読んで初歩的なことに気づきました。
前面給紙トレイが2つあるのですが、
ハガキは上段だけかと思ってたら、上段、下段両方にセットして60枚程一気に印刷できるのですね。
上段だけだと10枚ちょっとしか入らないので、上記のようなことを書いていたのですが(^_^;)

うちは年賀状ソフト、筆まめ10くらいのバージョンは昔もっていたのですが
最近は文面をワードもどき、宛先を官製はがきⅡというフリーソフトで作っているので
宛名と文面一気に印刷することはできないけれど、イマドキ便利なんですね。

来年はソフト購入も考えてみます。



ブログランキング・にほんブログ村へ
関連記事

【2012/12/23 00:29】 | 未分類
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック