ワーキングマザーの日々の思い、読書とPCと大学生(母)日記など
先週の土曜日、会社のゴルフコンペ途中でふくらはぎ内側、肉離れっぽくて離脱。
日曜、傘を杖にしてケンケン→後ろ向きに引きずる歩き方を開発(?)
日曜午前やってる病院へタクシーで。

腓腹筋部分断裂と診断され3日間は、固定、冷却。
職場まではバス3駅プラス徒歩。短いようで、この足だと遠い!
しかも雨水が流れるように道が斜めになっていて、
片方の脇にグイグイあたり、もう一方の脇はスカスカ。
ベビーカー押してた頃に不満に思っていましたが、すっかり忘れてました。

色々、見えてなかったことが見えてきたり、
思うところあったり、…
記事たたみます。

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バスでは、もう杖暦長そうな、おばさん、おばあさんも親切。
職場直前では、自転車通勤の人が、私の荷物だけ先に持っていってくれ(弁当が入っているから重い)、
会社に着いたら、ドアを開けて待っていてくれたり、わざわざ戻ってドア開けてくれたり。
先日、おすそ分けの為、大量に保冷剤を会社に持ってきたままだったのを、
冷やして、フレッシュな冷えているものを持ってきて、温くなったのを冷凍庫へ入れてくれたり…(リピート)
ほとんどの方が優しくしてくれました。

  ほとんど皆、「どうしたの?」と笑う。
  (会社休んで行ったのではなくてよかったわー)
  でも、何度も見るたびに、笑うのは、人としてどうかと…


優しくない人も。みなに期待はしてないし、遊びで怪我したんだから…と思ってみる。
急いでいるからといって、追い抜くように無理に通っていくとか、
必死に松葉杖で歩いてドア開けようとしているのに、後ろから話しかけるだけ話しかけるとか
バス停近くでは、急いでいる自転車が、人を避けてグイッっと曲がってきてこちらへ。
頼むから、足は踏まないで! 靴はいてなくて不織布の下はすぐ生足なの! とか。



その後の話(2度目の通院)
最初に病院行ったときは内出血してないけど、あとから来る場合がある。
内出血の有無で重症度を診るとのこと。
内出血ないのと、足首等の動きを確認してもらい、軽症だったとのこと。
固定、冷却集中プログラムの3日間を過ぎたので、
お風呂に入って、患部を温めてもよい、とのこと (*^^)v


「固定の板も外してもよい」「え!靴持ってきてないの?」
帰りは、また板をして、不織布カバーを足にして、帰ってきました。
頼むから私の足を踏まないで! と思いながら…
帰りは電車&バスで帰りました。
降りたあとは、降車客のビックウェーブをそっと隅で待ってから。


松葉杖はどうする? もう要らない? と聞かれましたが、まだ借りてます。
(デポジットで5千円。1週間以内に返却だと5千円戻ってくるけど、
それを超えたら1ヶ月毎に千円差し引かれる)
次回受診時には1週間超えるから、…とちょっと計算しましたが、まだ無しでは怖い。

片方だけの使い方を習いました。
痛い足と逆の手に持って、左手の杖と痛めた右足を同時に前に出す。



その後の話(2度目の通院 の夜)
湯船の向こう側までまたぐのに、一瞬とはいえ、痛めた足で片足立ちはとても怖かったです。
今までは、湯船につかるのに片足立ちをしていたとは思ってもいませんでした。
思えば階段も片足立ちになっているのですが、手すりにかなり依存してました。


今のお風呂、外側のヘリに窪みがあって、そこにつかまると
いい感じに出入りの際に頼れるヤツでした。
今まで汚れが溜まりやすく邪魔な窪みだったんですが…、
こうやって使う、と知っていながら、こんなにスグレモノだと認識!



粘着質の包帯をグルグルと巻かれましたが、 とても痒い!しかもカサカサ。
でも、テーピングより弱めバージョンで、固定しておく必要があるのだと 勝手に解釈。
一旦風呂の為に外し、元に戻す際に包帯巻かないまま過ごすというのは心配。
カサカサ部分に念入りに、アロエ軟膏を塗り、 シップ
→ひざ下ストッキング(ダメになるの覚悟)→粘着質包帯 で過ごしてみます。


バスには、1週間で随分乗りましたが、定期なるものを忘れてました。
当日から使うなら、バスの中で買えると、さっき知りました。
通勤、通院、既に何回乗っただろう。
今から1ヶ月もバス必要かな?
買うか買わぬか思案中。
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バスでは、もう杖暦長そうな、おばさん、おばあさんも親切。
職場直前では、自転車通勤の人が、私の荷物だけ先に持っていってくれ(弁当が入っているから重い)、
会社に着いたら、ドアを開けて待っていてくれたり、わざわざ戻ってドア開けてくれたり。
先日、おすそ分けの為、大量に保冷剤を会社に持ってきたままだったのを、
冷やして、フレッシュな冷えているものを持ってきて、温くなったのを冷凍庫へ入れてくれたり…(リピート)
ほとんどの方が優しくしてくれました。

  ほとんど皆、「どうしたの?」と笑う。
  (会社休んで行ったのではなくてよかったわー)
  でも、何度も見るたびに、笑うのは、人としてどうかと…


優しくない人も。みなに期待はしてないし、遊びで怪我したんだから…と思ってみる。
急いでいるからといって、追い抜くように無理に通っていくとか、
必死に松葉杖で歩いてドア開けようとしているのに、後ろから話しかけるだけ話しかけるとか
バス停近くでは、急いでいる自転車が、人を避けてグイッっと曲がってきてこちらへ。
頼むから、足は踏まないで! 靴はいてなくて不織布の下はすぐ生足なの! とか。



その後の話(2度目の通院)
最初に病院行ったときは内出血してないけど、あとから来る場合がある。
内出血の有無で重症度を診るとのこと。
内出血ないのと、足首等の動きを確認してもらい、軽症だったとのこと。
固定、冷却集中プログラムの3日間を過ぎたので、
お風呂に入って、患部を温めてもよい、とのこと (*^^)v


「固定の板も外してもよい」「え!靴持ってきてないの?」
帰りは、また板をして、不織布カバーを足にして、帰ってきました。
頼むから私の足を踏まないで! と思いながら…
帰りは電車&バスで帰りました。
降りたあとは、降車客のビックウェーブをそっと隅で待ってから。


松葉杖はどうする? もう要らない? と聞かれましたが、まだ借りてます。
(デポジットで5千円。1週間以内に返却だと5千円戻ってくるけど、
それを超えたら1ヶ月毎に千円差し引かれる)
次回受診時には1週間超えるから、…とちょっと計算しましたが、まだ無しでは怖い。

片方だけの使い方を習いました。
痛い足と逆の手に持って、左手の杖と痛めた右足を同時に前に出す。



その後の話(2度目の通院 の夜)
湯船の向こう側までまたぐのに、一瞬とはいえ、痛めた足で片足立ちはとても怖かったです。
今までは、湯船につかるのに片足立ちをしていたとは思ってもいませんでした。
思えば階段も片足立ちになっているのですが、手すりにかなり依存してました。


今のお風呂、外側のヘリに窪みがあって、そこにつかまると
いい感じに出入りの際に頼れるヤツでした。
今まで汚れが溜まりやすく邪魔な窪みだったんですが…、
こうやって使う、と知っていながら、こんなにスグレモノだと認識!



粘着質の包帯をグルグルと巻かれましたが、 とても痒い!しかもカサカサ。
でも、テーピングより弱めバージョンで、固定しておく必要があるのだと 勝手に解釈。
一旦風呂の為に外し、元に戻す際に包帯巻かないまま過ごすというのは心配。
カサカサ部分に念入りに、アロエ軟膏を塗り、 シップ
→ひざ下ストッキング(ダメになるの覚悟)→粘着質包帯 で過ごしてみます。


バスには、1週間で随分乗りましたが、定期なるものを忘れてました。
当日から使うなら、バスの中で買えると、さっき知りました。
通勤、通院、既に何回乗っただろう。
今から1ヶ月もバス必要かな?
買うか買わぬか思案中。
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【2013/10/12 10:01】 | 今日の思い
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